村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2016年04月05日

生理とダイエット2

生理前や生理中は食欲が旺盛になってしまい、女性ホルモンの関係で太りやすくなってしまいます。



けれど、生理後は痩せやすくなっているので、その時期をうまくダイエットに活用できたらいいですよね。



生理中はいくら食事制限しても運動しても、体重が減りにくいものです。



これは女性の身体の仕組みなのでどうにもできないことなのです。



この時期に意地になって、なんとしてでも体重を落としてやると思うと、ストレスがたまる一方です。



もちろん、すべてのダイエットをやめろということではありません。



正しい適度なダイエットであれば生理中でも問題ありません。



ただ目の前の数字に一喜一憂して、食事を極端に減らしたり、激しい運動をしたりすると、体調を壊し、結果大きくリバウンドする可能性があるのです。



生理痛がひどかったり、身体がだるかったりする時は、運動をやめたり減らしたりして、ストレッチやマッサージをやってみてもいいかもしれませんね。



食欲がどうにも我慢できなかったら、甘いものを少しつまんでみることもあるかと思います。



しかし生理中は現状維持できれば満点なのですよ。



もし体重が少し増えても気にする必要はありません。



心配しなくても、生理が終われば体重がガクッと落ちる「やせ期」がやってきます。



生理が終わって2週間のうちは、食欲が落ち着いてきて、水分が抜け、むくみもおさまって、新陳代謝が良くなるので脂肪も燃えやすくなるのです。



この時期こそ体重が落ちやすくダイエットに最適な、いわゆる「やせ期」なんですよ。



やせ期が来たら張り切って身体を動かして、ダイエットに励みましょう。



生理中にダイエット効果が出なくても、生理が終わればちゃんと効果が現れますよ。



体重の落ちにくい生理中と、体重の落ちやすい生理後。



この周期をつかむには、当然ながら体重を毎日記録することが大事ですよね。



自分の体重の増減をしっかり記録しておけば、1ヶ月の中で、痩せにくい時期がいつで、痩せやすい時期がいつなのかがわかってくるはずです。



このダイエットの周期をうまく利用して身体にも心にも必要以上に負担をかけないダイエットをすることが、あなたを成功へと導いてくれます。



身体に合わない過激なダイエットで、生理が止まってしまうなんていう話は珍しいことではないのです。



生理が来るのは、身体が健康で、正常なリズムを保っている証拠です。



生理中は月に1回の休憩タイムだと思って適度にリラックスするといいかもしれませんね。

>> 1日5分のダイエット





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2016年03月25日

生理とダイエット1

女性の生活には必ずついてくる生理。



それはダイエット中でも変わりはありませんよね。



実はダイエットと生理は、密接に関係しています。



生理中の身体の仕組み知っているだけで必要以上に悩んだりつらい思いをしたりしなくて済むし、結果としてダイエットを成功に導くことができることでしょう。



ダイエット中の生理と上手に付き合っていきたいですよね。



生理前の1週間〜生理中は、ホルモンのバランスの関係で新陳代謝が悪くなって、体が水分を溜め込もうとする傾向にあります。



その結果、むくみが起こりやすくなったり脂肪が落ちにくくなったりしますよね。



それだけならまだしも、食欲が増してしまうこともあるし精神的にも不安定になってイライラするので、この時期はあまりダイエットをするのに向いていないと言えます。



特に生理中はこの傾向が特に強いのでこの時期は何をやっても痩せないなんて人もいるかもしれません。



体重が減らないどころか、逆に1〜2kgぐらい平気で増えちゃうなんてこともあるのです。



ただでさえ生理中はイライラするのに、体重が思うように減らないことでよけいにイライラしてストレスを溜めてしまうなんてことは嫌ですよね。



では、生理中のダイエットはどうすればいいんでしょうか。



いつも通りカロリーコントロールして、いつも通り運動しても、うまく体重が落ちてくれない。



これはもうしかたのないことなのです。



あなたが女性である限り避けて通ることはできません。



この時期は痩せることに焦るのではなく、生理痛や体調と相談しながら毎日続けている運動をしたり、体重計に乗ることを少し休んだりしてもいいかもしれません。



なるべくストレスを溜めないということを大切にしましょう。



生理中は精神的に不安定になるので、ダイエットをゆるめにしてリラックスしましょう。



月に一度は必ず来る生理。



精神的にはとても不安定にはなりますがそんな時こそ、自分にあった過ごし方を見つけてみてくださいね。

>> 1日5分のダイエット





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2016年03月21日

外食をする時

ダイエット中でも避けられないのが外食ですよね。



特に一人暮らしなんてしていると、外食の機会は増えていまいます。



せっかくの外食なら楽しみたいですよね。



そうは言ってもダイエット中の外食には、いろいろな注意が必要になってきます。



ファミレスのセットメニューなどは、たいてい男性でも満足できるぐらいの量になっていることが多いし、満足感を与えるために何かと脂っこいものが多いものです。



また野菜が少なかったり、栄養バランスが悪かったり。



ダイエット中は、できれば手作りのごはんを食べることが理想ですが、何かと外食って避けられないものですよね。



ですからダイエット中の外食で気をつけて意識することをしていくことが必要なのです。



外食は満足感や見た目を豪勢に見せるために様々な手法で調理されています。



それが、ダイエットに良いかというと必ずしもそうというわけではないのです。



そんな外食の手法を見極めることができれば、食事をする時に気をつけられると思いませんか?



例えば手軽などんぶり系。



実はどんぶり系は通常の定食よりごはんの量が多くなっていることが多いのです。



そしてその分栄養が偏っていることが多いです。



どんぶり物を思い浮かべると、牛丼、天丼…栄養のバランスが良いかと聞かれればそうではないことがわかりますよね?



ごはんの量、栄養バランスを考慮したメニューを選びたいものですね。



例えば、主食、副菜、汁物といったようにバランスの摂れた定食などが理想です。



そして当然かもしれませんが、油を使った炒めもの、揚げものはなるべく避けたいですね。



特に揚げ物系は、見た目を豪勢に見せるために衣が分厚くなっていたり、油がたっぷりしみこんでいるものが多いですよね。



ですから家で食べる揚げ物よりは当然カロリーが高くなっているでしょう。



おすすめなのは、油を使わない茹でる系、蒸す系の料理です。



中には衣を取り除いて食べているなんて人もいると思います。



正しく健康的にやせたいなら、なるべく外食の機会を減らして、自宅で作った食事をとることが理想ですが、たまの外食ならちゃんと楽しむことも大切ですよね。



そしてそれを楽しむために、普段の食生活に気をつけることが大切なポイントなのですよ。



外食は量も多め、油も多め、味も濃いめ。



これを頭の片隅に置いておくことが大事ですね。

>> 1日5分のダイエット





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