村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2016年03月11日

自炊の方法

ダイエット中は自炊をするのが一番です。

そんな時間はない、という方もおられるかもしれませんね?



しかし自炊の方法を少し工夫をすることで、時間が普段あまりないという人でも十分に自炊生活を送ることは可能なのですよ。

別に自炊というのは毎日行う必要なんてないんです。



どんなに忙しい人でも、定期的に休日くらいはありますよね?

休日を利用して集中的に自炊してみましょう。

そして残ったものは作り置きをして、冷凍庫などに保存しておくんです。



そうすれば、忙しい時でもすぐに冷凍庫から作り置きしておいたものを解凍すればすぐに食べることが可能。

結果的には毎日自炊食事をエンジョイすることができるはずです。



今じゃスーパーに行けば、冷凍食品やらインスタント食品などがあるじゃないかと思う人もいるかもしれません。

確かに今のインスタント食品はおいしいですよね?

しかも最近はふっくらと仕上げたり、揚げ物だとサクサクとした食感をキープできる電子レンジも登場しているとかで。



しかし、冷凍食品などは自分でカロリーの量や栄養のバランスを調節することはできません。

例えば、揚げ物一つとっても、多くの油が中に入っている可能性があるんです。



揚げ物の中には、サクッとした感じとジューシーな感じが同時に味わうことができるものも登場しています。

でもあのジューシーな感じを出すためにラードなどを使っている場合もあるというんです。



これでは、いくら一生懸命一駅分ぐらい歩いたところでプラスマイナスゼロになってしまいますね?

ダイエットが長期化してしまい、挫折するリスクも高まってしまうんです。



自分で料理する場合には、

「脂肪分が高いから豚のひき肉ではなく、鶏のひき肉を使ってみよう」とか

「このお肉は脂が多いな。じゃ脂の部分はカットして捨ててしまおう」

といった融通がきくのです。



休日はごろごろしたいといっても、なかなか24時間ごろごろするのは難しんじゃないでしょうか?

ちょっとした時間を利用して料理を作ってみるのも、趣味の幅も広がりますし、ちょっとした時間つぶしには最適だと思うんですが…

>> 1日5分のダイエット





関連記事




東京都・渋谷などの「ティップ.クロス TOKYO」で新プログラムが開始


下腹の脂肪を燃焼するには? 下腹の脂肪(腰を曲げて、二重腹になるくらいです)を...

[問]∫_C exp(-2πz)dzの値を求めよ


正しい位置に収める*姿勢ダイエット|所沢・主婦整体師が綴る ...


タグ:自炊の方法
posted by 脂肪君 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月07日

スロートレーニング

ダイエットをするときには、筋肉の量というものが大きく左右してきます。

筋肉がカロリーを最も消費するからです。



ですから、効率的に体重を落としていきたい人は、筋トレを日常生活の中に取り入れていく習慣をつけることをお勧めします。

別に筋トレといっても、腹筋や腕立て伏せを一日に何百回もやれとは言いません。

そんなことをすれば、ボディービルダーのように筋肉もりもりになって今います。

そんな体型を求めてダイエットする人は少ないでしょうからね?



一日十回程度の軽い筋トレで十分OKです。

続けることに意味があります。



しかし筋トレを行うときには、ひとつ注意をしながら行うといいでしょう。

それはゆっくりと動作するということです。



筋トレを回数こなそうとする人に見られますが、一回一回の動作が速くなっています。

動作が速くなっているということは、自分が鍛えようとしている筋肉以外の部位を動かしている可能性があります。



腹筋を例にして見ましょう。

早く腹筋運動をしようとすると、勢いをつけることになります。



すると首の筋肉とか、いすなどに足を引っ掛けている場合には、脚力を使って身体を起き上がらせています。

ということは、腹筋運動をしているように見えて、腹筋への負担は半減しているのです。



回数を少なめにしてゆっくりと運動をする場合、ほかの筋肉を動かすことがなくなります。

しかも運動をしているときに、自分が今どこを鍛えているのかということを意識しながら行うことができます。



どこを鍛えているか意識するということは筋トレをする上で大変重要になってきます。

意識をすることによって、より効率的な筋トレを行うことができるとされています。



現在では、スポーツ界でも「スロートレーニング」といって、ゆっくりとした筋トレを行ったほうが筋トレへの効果が高いとされています。

回数は少なくてもゆっくりと確実にこなすほうが、実はダイエットには大きな効果を発揮するのです。

>> 1日5分のダイエット





関連記事




パク・シネやmiss A スジのビフォーアフターがすごい!究極のダイエット方法を紹介


芸能人のダイエット本でオススメを教えて下さい


小栗旬編 - 芸能人ダイエット デビュー当時と今


posted by 脂肪君 at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月05日

ちょっとしたこと

ダイエットをしたい、でもできないという人は結構いますね?

出来ない理由を聞いていくと「忙しくて、じっくりとダイエットするための時間を割くことができない」という答えが。

思い当たる節がある方もいるかも、ですね?



確かに今では、多くの人が仕事を持っています。

すると、朝早くから通勤電車に揺られ、夜遅く帰宅、この繰り返しだという方もいらっしゃるでしょう。



おそらくダイエットというと、スポーツジムに行ってトレーニングとか、ヨガスタジオいに行ってレッスンとかのイメージが強くないですか?

確かに上にあげたようなところに定期的に通うことはダイエットにとっても効果的であることは確かです。



でも日常生活をよ〜く見渡してみると、ダイエット効果を期待できるものがいくつかあるのです。

例えば、駅。

駅にはエスカレーターと階段がありますね?



エスカレーターを使えば、少しは楽できるかもしれません。

しかし階段を速足で上がればどうでしょう。

ちょっとしたエネルギー消費につながりますね?



もしくは電車の中でよく見かける光景ですが、ドアの近くで身体を手すりなりドアなりに預けている人がいますね?

そこを手すりにつかまった、自分の力で自分の身体を支えてみてはいかがでしょうか?

これでも、ちょっとしたエネルギー消費につながっていきます。



日常生活のちょっとしたことで結構です。

そこで、自分の身体にとって、ちょっとした負荷をかけてみましょう。



一つ一つは「ちょっとしたこと」かもしれません。

しかしそれを1日繰り返してみたら、消費されたカロリーも結構な違いになってくるかもしれません。



それを毎日繰り返せば、月当たりで見ていくと結構なカロリーの差になってくるはずです。

また自分の意識にも変化が出てきます。



せっかくコツコツと使ってきたカロリーです。

頑張ってきた分を1個のスイーツでつぶしてしまうのは、ちょっともったいないですよね?

忙しくても、ちょっと工夫をしてみると、小さい一歩ながらも着実にダイエット効果を得ることができるのですよ。

>> 1日5分のダイエット





関連記事




短期間で−10kg?「ダイエット×お茶」口コミでおすすめの方法とは


新谷酵素ファスティングダイエットの効果口コミって…どうですか? 新谷酵素ファス...

無機化学の問題なんですが


えごま油はダイエットと美肌に効果!【痩せる摂取方法は ...


posted by 脂肪君 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ