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デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2016年02月11日

コンビニ

今では、ちょっと道を歩いているとコンビニに出くわすようになっています。



コンビニって、非常に便利なところですよね?



まず24時間開いていますから、何か必要なものがあった場合にいつでも立ち寄ることができます。



また公共料金の支払いなどもできますから、うっかり忘れるということも防いでくれます。



ちょっとよこしまな考えだと、立ち読みもできますしね。



長時間立ち読みをしていても案外怒られません

(決してほめられたことではありませんが…)



ところがダイエットの面から言うと、コンビニというのは恐ろしいところでもあるんです。



まず近くにコンビニがあったとします。



ダイエット中に夜中に小腹がすきました。



どうにも耐えられなくなったら、コンビニに立ち寄って、ちょっと買い物、ということができてしまうんです。



またコンビニというのは、ダイエッターの心惑わす魅力も。



コンビニにある食料品って、すべてが小さめのサイズに作ってあるような感じがしませんか?



おそらくコンビニを利用するのは一人暮らしの人が多い、だから大きめのサイズは売れないというコンビニ側の狙いもあるのでしょうか?



しかしダイエットをしている人からすると、言い訳をしてしまうこともできてしまうんです。



「このお菓子はミニサイズだから、食べてもいいだろう」といういいわけです。



最初のうちはちょこちょこっと食べていたものが、だんだん増えてしまい、かえって体重が増えてしまった。



「もういいや」っていうことでダイエットに挫折してしまう。



このようなサイクルにあなたも陥ったことはありませんか?



コンビニはこの「ちょっとした誘惑」というのが多いんです。



ですから、本気でダイエットをしようという人は、思い切ってしばらくコンビニに立ち寄ってみるのをやめた方がいいかもしれませんね。



すると、お菓子をちょこっと買ってしまうという誘惑から逃れることができます。



もし自制ができるという自信のある方は別にかまいませんが。



ちょっとの辛抱してみませんか?

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ラベル:コンビニ
posted by 脂肪君 at 09:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月10日

アキレス腱伸ばし

「ダイエットを始めるぞ!!」



って思ったときに、多くの人が取り入れるダイエット法にジョギングがあります。



あなたももしかしたら、ダイエットするときにジョギングにチャレンジしてみたかもしれませんね?



ジョギングは思い立ったらすぐに始めることができます。



ダイエットって、決意したときにすぐに始めないとまた気が変わってしまう可能性があります。



ですから、すぐに実行に移すことができるジョギングには安定した人気があるわけです。



またジョギングには初期投資がほとんど必要ありません。



持っている古着を身につけてすぐに走り出すことができます。



ですから、リーズナブルというところも受けているような感じがしてなりません。



話はまったく変わりますが、ジョギングを始めるときによく「アキレス腱伸ばし」をしませんか?



あれは、ジョギングをする上で重要なんです。



アキレス腱伸ばしという言葉がついているので、アキレス腱自体を伸ばすストレッチだと思い込んでいる方もいらっしゃるかもしれません。



ところがアキレス腱伸ばしは、アキレス腱へのストレッチではありません。



あれは実は、ふくらはぎへのストレッチなのです。



ジョギングをするときって、ふくらはぎの筋肉は伸縮を繰り返します。



そのため、ふくらはぎの筋肉をストレッチでほぐしておくことは非常に重要です。



ジョギングをしばらく続けていると、ふくらはぎが突っ張ったような感覚を持ったことはありませんか?



あれはふくらはぎがオーバーワークを起こして、筋肉が硬くなっている証拠なのです。



するとふくらはぎの筋肉とつながっているアキレス腱も引っ張られる形となります。



しばらくその状態が続くと、アキレス腱が切れてしまうのです。



すると、しばらくの間、運動することは厳禁となります。



ジョギングをすることはいいことです。



しかしオーバーワークはかえって、ダイエットの期間を延ばすことにつながります。



ふくらはぎに違和感を感じたら、すぐにジョギングをしばらく注意することも必要なのです。

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posted by 脂肪君 at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

ダイエットの柱?

あなたはダイエットを始めようと思ったときにどこから手をつけますか?



たぶん多くの人が、食事を制限するというところから手をつけるような気がします。



食事を制限すれば、体重が増えるのを抑えることができます。



確かに口から入ってくるものがなくなれば、単純に体重が増えることもなくなりますしね。



しかしあまり食事制限をするということをダイエットの柱にすることはよろしくないと思われます。



食事をしない=ダイエットにつながるという公式があなたの中で出来上がってしまうためです。



逆にいうと、食べること=罪悪という意識につながっていくことも十分に考えられます。



すると少しでも好きな食事をすると、自分を責め、ダイエットに挫折してしまう場合も目立ってきます。



また上にあげた意識があまりに強くなっていくと、「拒食症」に陥ってしまう可能性もあります。



拒食症の人の中で、ダイエットきっかけで深刻になっていったという人は少なくないのです。



拒食症になると、食べ物を受け付けることができなくなってしまいます。



ですから早く治療を行うことが必要になってきます。



治療をして、拒食症の症状を抑えたからといって、安心することはできません。



というのも、拒食症の次には全く逆の症状である「過食症」が襲ってくるリスクがあるからです。



このようなことを続けていれば、健康な体を手に入れることはできません。



以上にあげたケースは極端な場合であって、みんながみんなかかるわけではありませんけれども。



しかし食事の量を極端に減らすということは、後々深刻な病気になるリスクを自ら高めてしまう場合があるのは確かです。



例えば骨粗鬆症というのが女性の間で発病することが多いといいます。



この骨粗鬆症、極端な食事制限をしたことによって発症する場合があるといわれています。



ダイエット以前に、私たちは食事をすることで栄養分を確保し、生きている。



このことを忘れてはなりません。



ダイエット中でもきちんとした食事をとることが基本中の基本ですよ。

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