村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ


2015年01月31日

周りの人たちにサポート

ダイエットをしようと一念発起でもなかなかうまくいかないということはありませんか?

ダイエットに失敗してしまうのには理由があります。それは別に誰も見ていないということです。

仕事だったら「○○までに□□を仕上げろ」という風に誰かに指定されたり、誰かに管理されていたりしますよね?

ですからその日までに何とか終えないとっていう風に思いますから、何が何でも仕上げようとするわけです。

ところがダイエットというのは自分に課して、自分で目標をクリアするというのが基本。
しかもゴールは2日後とか1週間ごとかではなく、遠い遠い水平線の向こうがゴールだったりします。

ですから「今日はしんどいからウォーキングはやめよう」とか「友達の誘いだし、外食にするか」ということができてしまいます。
別にあなたがダイエットをさぼったところで、だれも文句は言いませんから。

もし自分を律しきれない、自分の気持ちをコントロールするのが不安だという人は、仕事みたいにしてみたらどうでしょうか?
つまり、周りの人間に「私は今、ダイエットをしています!」的な宣言をしてしまうのです。

こんな宣言までしてダイエットに失敗したとなると、カッコがつきませんよね?
だから、必死になってダイエットをするようになるのではないですか?
周りの目もダイエットということに集中するはずですから、気が抜けなくなりますよ。

しかも周りのサポートを受けることができるかも。
例えば、気軽に「飲みに行こうよ!」なんて友達だったら誘えなくなりますね?
「あなたダイエットしてるんでしょう?じゃしばらく我慢だね」っていう風になるはずです。
(もしかしたら、わざと誘惑してくる友達もいるかもしれませんけど…)

家族にも宣言してみたらどうでしょう?家の食卓に上るメニューも変わってくるかも。
低カロリーの食事であったり、和食中心になったりするかもしれません。

兄弟や親から
「ダイエットしてるんだから、おやつは抜きね」とか「お前今日のウォーキング、ちゃんとやったか?」
などといわれれば、毎日ダイエットをやるようになりますよ。

自分でダイエットできる自信がないのなら
積極的に周りの人たちにサポートしてもらえるように甘えてみるのも一つの方法ですよ。
>> 1日5分のダイエット


関連記事




活動量計マニアが厳選! おすすめ5機種を徹底レビュー

脂肪を燃焼しやすい食べ物ってありますか??
筋トレ VS ラーメン

食べても太らないカラダ作り脂肪燃焼&代謝アップさせる食材BEST20 ...

posted by 脂肪君 at 17:52| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月29日

きっかけは何

あなたがダイエットに興味をもたれたきっかけは何ですか?

「ほしい服があってきたいから」

「夏になってボディーラインを強調する服を着なければならなくなるから」

「不摂生をしていた日常生活から脱却したい」

などなど、ダイエットしたい人がいるだけ理由もあるでしょう。

もちろん、ダイエットをする理由があって、ダイエットにまい進することは素晴らしいことです。

ところが、ダイエットというのは悲しいかな、やって明日には成果が出るというわけではありません。

何週間、大幅な減量を考えている人は何カ月といった長いスパンでダイエットを実行しなければなりません。

しかもその中には、停滞期といいますが、なかなか体重が落ちない時期も克服しなければなりません。

「ダイエットなんてどうでもいいや」と思ってしまう人もいらっしゃるかもしれません。

別にこのことを非難しているわけではありませんよ。

どうでもよくなってしまってダイエットに挫折してしまう人って結構いるものなんです。

その人に問題があるというよりも、ダイエットというのはいかに長期戦で忍耐が必要かということを分かっていただく必要があります。

このとき、冒頭に掲げた自分がダイエットを決意したわけをもう一度見直してみましょう。

あなたは着たい服があったんじゃないですか?

夏までに理想的なボディーラインを手に入れたかったんじゃないですか?

日常生活を変えたかったんじゃないですか?

もう一度あなた自身に問いかけてみましょう。

ダイエットをすれば、見た目に気がつかなくても確実に成果は出てきているはずです。

挫折するということは、今まで積み重ねてきたものをすべてひっくり返してしまうことなのですよ。

これってすごくもったいないことですよね?

もしダイエットの成果を実感したいのなら、定期的に体重計に乗ってみましょう。

あなたの身体は頑張ってきたあなたにウソはつきません。

体重は確実に減っているはずです。

あなたの今の頑張りが明日につながる、これを信じてダイエットを継続するようにしてみましょう。
>> 1日5分のダイエット


関連記事




糖質コントロールに着目したダイエットサプリメント「燃体源」新発売/ハーバー研究所

ダイエット 内臓脂肪 家にある体重計で前は内臓脂肪レベルが計れたんですが計...

【サプリ利用】内臓脂肪をとるラブレ菌サプリとは | ダイエット特集 ...

posted by 脂肪君 at 17:53| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月28日

「嫌な自分」を糧に

突然ですが、旅行や記念で「写真撮らない?」と言われたり、
そういう機会があると、あなたはどう感じますか?

思い出が残せると嬉しくなりますか?それとも、写真はあまり撮りたくないなぁ・・・と思いますか?

もしも嫌だなぁ・・・と感じたら、それは自分のどこかにコンプレックスを感じている証拠です。

ただ写真が嫌いなだけ、という方もいらっしゃるかもしれませんが、

大半は、今の自分を画面に残したくない・・・
という気持ちの表れなんですね。

自分が「太っているなぁ・・・。」だとか、「何となく垢抜けないなぁ・・・」などと感じているときは、

なかなか写真は撮りたくないものです。

ましてずっと先まで残そうとは思えないですよね。

しかし、今の自分を変えたい!向上させたい!と思っているときには、そこを何とか我慢して、
1枚だけ、できれば全身が写った写真を残しておきましょう。

自分の姿が嫌だなぁ・・・と感じているときのものほど良いです。

何故そんな嫌な写真を残すのが良いの?と疑問に持たれる方も多いと思います。

それは何故かといいますと、自分が実際に目標の体型・状態になれた時に、その写真が「戒め」となってくるからです。

「こんな体型にはもうなりたくない。」「今の状態をしっかり保とう!」と、

写真を見返すたびに気を引き締めることができるのです。

これは良い状態の自分を維持するために凄く効果があります。

もし写真が誰かに見られたとしても、「こんな時期もあったんだよねー」「ひどいでしょ、これ?」

なんて、笑い話にできるくらいになれば、もう「嫌な自分」から卒業しきっているでしょう。

そうなったら、もう残す必要はないかもしれませんし、それ自体が思い出になっていることもあります。

こうして「嫌な自分」も、考えようによっては、自分を高めるための糧にできるのです。

自分の嫌な部分も生かすことができたら、気持ちも軽く、少し楽しく毎日が過ごせるようになるかもしれませんね。
>> 1日5分のダイエット


関連記事




耳つぼダイエットというのは本当に食欲を抑えられるのでしょうか?

耳つぼダイエットとは - もみほぐし整体院

posted by 脂肪君 at 18:04| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


村本エリカ無料レポート
デトックスダイエット シークレットノウハウレポート

本当に「脚やせ」が実現出来る!究極のシークレット・ノウハウ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。